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2008年9月11日 (木)

鰯のつみれ:おでん

10日分も書いてませんでした。

写真だけは撮ってあるので少しづつUPします。

でも、適当に作っているものはレシピが不安です。

9月4日は「おでん」をしました。

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ショックです、お鍋の状態で撮った写真がありません!weep

なぜか、4日のものは4枚しかありません。weep

どこへ行ったのでしょう!weep

おでんを作ったのは3日です。

作り方

 ・鰹と昆布の出汁をお鍋の1.5から2倍くらい用意する。

 ・鍋に大根(下ゆで済み)、蒟蒻、里芋、焼き竹輪、お豆腐、

  牛蒡、茹で卵、を並べ入れ、出汁に使った昆布も適当な

  大きさに切って結んで入れる。材料がかぶるくらいまで

  出汁を入れ、みりんと塩で味付けして火にかける。

 ・煮立ったら中火にして味を整えながら1時間くらい煮る。

  途中でお醤油を加えて好みの味にする。

 ・常に材料がかぶるくらいの汁を張る。出汁が足りなくなったり

  味が濃すぎたら、お水を加える。

 ・鰯のつみれを加えて15分か20分煮て火を止める。

 ・翌日、午前中に40分くらい火にかけ、あとは

  食べる前30分くらいから火にかける。

  常に出汁を かぶる状態を保つ。

 

鰯のつみれは頭と骨と内臓をとり、包丁でたたくか、

プロセッサーでミンチ状にして、とき玉子を少し加え、

生姜汁、砂糖(ごく少量)、酒、塩、お醤油(少量)で

味をつけ、ゆるければ片栗粉を加えて硬さを調整する。

180度前後の油で揚げていく。

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こんな感じです。この時点で大変美味しい!でも、我慢して

おでんに入れます。もっと美味しい!

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しっかり揚げると煮崩れることもありません。

鰯のつみれを入れた後は、出し汁にコクがでます。

以前TVで俳優の永島敏行さんが紹介していたのです。

やってみると美味しかったので、以来「おでん」の時は

必需品になりました。

「おでん」じゃなくても美味しいです。

今の時期なら秋刀魚などで作ってもいいかもしれません。

「おでん」に合うかどうかはわかりませんが。

 

他に残っていた写真は

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「やりいかとかんぱち」のお刺身。

他に糠漬けもあったはずなんですが、、、

 

 

やはりため込むとだめですね。

なんとか頑張って、残りもUPしなくては。

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2008年9月 2日 (火)

鶏肉の白ワイン蒸し クリームソース

参加している書道の会の年に一度の展覧会が近づき、

その提出締切が今日までだったため、

先週はそれに集中して過ごしたため、

一日終わる頃には、パソコンに向かう気力もなく、

お料理の写真だけは撮っておきました。

少しずつ記録していかなくては、と思うのですが

もう既に写真を見なければ

先週のメニューさえ思い出せないという

情けない状況に唖然とします。

 

「鶏肉の白ワイン蒸し クリームソース」

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レシピはこちら。

少々カロリーが気になりますが、

簡単で失敗がなく美味しくいただけます。

 

「野菜をバーニャカウダで」

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バーニャカウダの作り方は色々ありますが、

いちばん最初に覚えたのは日高良実さんのレシピだったので、

他の物を試したことがありません。

アバウトに覚えていますが、念のためこちらを参考にしてください。

今回の野菜は、

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これが一人分です。

あり合わせのもので揃えたらこんなに「青く」なりました。

左端はオクラを軽く湯掻いたものですが、今回初TRY。

これがなかなかいけますgood

寒い時期はこのソースを火にかけながら

温かい状態で食べるのですが、

さすがに今は食卓で炎は見たくなったので、

コンロで調理してから食卓にのせました。

冷めていきますが、オリーブオイルが多いので

しばらくは温かく、二人ですかっり食べ切りました。

数日前からどうしても食べたくなっていて、

暑いのを承知で作ったのです。

美味しかった!

 

この日は他にバケットを食べましたが、

バケットにもこのバーニャカウダをつけました。

ワインはキャンティーと迷いましたが、

キリリと冷えたシャルドネです。(おそらくcoldsweats01

あっという間に1本空きましたwine

早く食べたくて、パンとワインは、

写真も撮っていないのです。

呆れますhappy02

 

 

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