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2008年10月29日 (水)

「南瓜と茄子の肉そぼろあん」

夕食のメインは「鯛の塩焼き」でした。

が、なんと写真を撮っていません。

他の2品は撮っていたのですが、

メインを取り忘れているなんて、しかも

今の今まで気付かずにいました。

がっかりです。

 

「南瓜と茄子の肉そぼろあん」

004

「あん」が強すぎて固まってます、、、happy02

予めひき肉を生姜と葱のみじん切りと一緒に

ごま油でほぐしながら炒め、出汁、酒、砂糖、醤油で

濃いめに味付けしておきました。

南瓜と茄子は素揚げし、温めたひき肉あんをかけて

小葱をのせてます。

この南瓜は昨日伊勢丹で店員さんに奨めらた

「栗マロンかぼちゃ」というものです。

栗のようなホクホク感と濃い甘みがあり、

どんな調理法でもきっと美味しいと思います。

でも、野菜って素揚げすると一番美味しい気がします。

お値段高めなのが難点ですね。

普通の南瓜も切り口を見て皮との際あたりに

粉をふいているような物を選ぶと結構美味しい。

南瓜を選ぶ時はかなり真剣ですconfident

 

「蛸と胡瓜と白菜キムチ」

002

単にこのキムチが食べたかったのですが、

我が家の夕食ではご飯を食べませんから、

キムチだけをそのまま食べるのは少しきついので、

茹で蛸と胡瓜を一緒に食べるようにしました。

蛸と胡瓜はお酒とお塩で少し和えました。

 

この2品に「鯛の塩焼」でした。

この鯛の切り身がすごく大きかったのです。

グリルで焼いたら受け皿に脂がたっぷり落ちていました。

勿体ないですが、それでも、とても美味しい鯛でした。

塩をいつもより少なめで焼いて、食べる時に

「柚子胡椒」を少しつけて食べました。

全部をその食べ方にするとちょっとしつこいと

思いますが、時々そうすると2度楽しめました。

ま、それぐらい大きかったわけです。

 

明日の朝用に作った「卯の花」も少しだけ。

005

今回はインゲン、椎茸、油揚げ、人参、海老、蒲鉾と長葱が

入ってます。牛蒡を入れようと思いながら忘れました。

 

手のこんだお料理をする気にならないのですが、

まだ、旅行気分が抜けきれないのと、

帰国後体重が減らないのです。

なんとか量とカロリーを抑えようと

「美味しい」ものを作りたくない、という変な思考回路に

なっているようです。

以前なら一週間もたったら元に戻せたのに

基礎代謝量というのは正直なものです。

 

 

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2008年10月28日 (火)

「根付き春菊でプチ湯豆腐」

美容室へ行った帰りにデパ地下で夕食を揃えました。

時間がないので簡単にできるものです。

 

豚ロース肉のグリル

006

今日は少し焼きすぎです。タイマーをセットしたままで

火加減を調節しなかったのです。

食べる時に先日のトリュフ塩を少しだけかけました。

添えてあるのは、急いでいる時のお助け素材です。

002

水菜、えのき、人参などのカット野菜が入っています。

これは伊勢丹以外ではまだ見たことがありません。

一袋で2人分にはちょっと少なめです。210円。

 

「東京産露地物春菊入り湯豆腐」

010

このお鍋は一人分の鍋焼きうどん用です。

お豆腐一丁を二人で食べる時はちょうどいい大きさです。

この春菊は根付きで売られていて、柔らかく食べやすいので、

冬になると楽しみです。

001

でも、いつもより出回る時期が早い気がします。

お醤油を湯豆腐の汁で割り、柚子を絞ったタレと

柚子胡椒でいただきました。

 

「しらたき明太子サラダ」

004

先日作ったものは炒めたものですが、友人がサラダでも

美味しいと教えてくれました。海苔と大葉をかけます。

どちらも明太子にお酒をかけて生臭みを消します。

サラダの場合はマヨネーズもあいますね。

 

久し振りに伊勢丹に行ったのですが、

閑散としてました。

時期的にセールはないでしょうから

こんなものかなぁ、と思いましたが、

それにしても地下の食料品売り場でも

レジで並ばずに買えました。

初めてですよ、そんなこと。

なんとなく、最近の株価下落とかの影響かしら、

なんて思ったりしました。

 

 

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2008年10月26日 (日)

「バーニャカウダ」「トリュフ塩」

野菜を食べるメニューを考えていたら

これになりました。前回とほぼ同じ内容です。

002_2

今日はお芋も加えました。

005_2

右が薩摩芋で中央がキタアカリです。

薩摩芋は???キタアカリはなかなかいけますconfident

006_2

ニンニクの裏ごしが上手にでき、アンチョビも細かく

刻めたのでとても美味しくできました。

008_2

パンにつけると止まりません!でも、今日は最初から

「パンは一枚だけ!」と決めていたので我慢です。

 

他に「オムレツをトリュフ塩」で。

001_2

ご主人様用の(大きすぎた)オムレツです。中はトロトロで

上手くいったのですが、もうすこし焼いた方が美味しそう。

アツアツをテーブルに運び、これ↓をかけて頂きます。

010_2

蓋を開けると濃厚な香りが広がります。玉子料理の他に

「パスタ、ステーキ、リゾット、sushi、フォアグラ」などに

お奨めとのこと。どんなsushiに合うのでしょうか、、、

滞在したアパルトマンから徒歩1分の所にこの会社の

お店がありました。

009_2

日本にも進出してますね。我が家の近くのデパ地下にも

店舗がありますが、これは置いてません。

「トリュフ塩」は伊勢丹の地下で見かけたことがありますが、

瓶がもう少し大きくで3000円くらいだったかな。

これは小瓶で使い切れそうですし、手頃な価格だったので

自分用のお土産にしました。

30g入りで6.9か7.9ユーロでした。

フランスの会社ですが、これはイタリア製だそうです。

 

今日のココログは変ですね。

先ほど一度書き上げたものが保存寸前でOUTです。

まだ2度目ですからマシなほうかな。

最初より記事はずいぶん短くなりました。

情けないことに覚えてないんです、書いたこと。

それにもうお風呂に入りたいのでspa

 

 

 

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2008年10月25日 (土)

「付け合わせポテト」

まだ休暇バージョンが抜け切れずに、

手のこんだものを作る気になれません。

ご主人様も歓迎なので、今夜は

「チキンガーリック」です。

004

別の意味もありました。付け合わせのポテトですが、

どうしてもTRYしたかった味があります。

先日パリで食べた味を再現してみたかったのです。

こちらのページ中ほどの写真2枚にのっている

付け合わせのポテトです。

カフェで食事をすると、付け合わせは大方ポテトですが、

ほとんどはフライドポテトです。

このお店の場合も形は違っても、やはり揚げていると

思うのですがすごく美味しい味がするのです。

思うに、下味というか味付けにお肉のダシのようなものを

使っているか、或いはお肉を焼い後の残り油で焼くのか?

塩・胡椒だけではない味がします。

 

フライパンを火にかけ、オリーブオイルをごく少量ひいて、

厚さ3mmくらいに切ったジャガイモを並べます。

塩・胡椒して、じっくり焼きます。ここで今回は

粉末状のチキンブイヨンをまぶしました。

あとは焦がさぬように火を通します。

 

結構上手くできました。

本当はビーフブイヨンやコンソメの方が

香ばしくて美味しいと思うのですが、今回は

メインの鶏肉に合せました。

でも、なんとなく似た味になったかなあ。

もう少し研究が必要です。

 

「きのこのミルクスープ」

バターや小麦粉を使わずにあっさりミルクスープです。

005

シメジ、椎茸、えのき茸、玉ねぎ、ハムを切り揃え

オリーブオイルで炒めてかぶるくらいの水を入れます。

沸いたらチキンブイヨン等のスープの素を濃いめに加え

牛乳で好みの味加減にして、塩・胡椒で整えて

水溶き片栗粉でとろみをつけました。

 

「ポテトサラダ2種」

さつまいも・リンゴ・レーズンのサラダと

キタアカリのサラダをマスタードグリーンという葉と

玉ねぎ、セロリの上に乗せてます。

006_2

マヨネーズ、マスタード、牛乳を合わせたドレッシングを

かけてます。これは「ここのカフェのサラダ」

ドレッシングに挑戦したのですが、ダメでした。

我が家のマスタードが少し酸味が強いようなのです。

一応ディジョンの物なのですけれど、、、

「MAILLE」本店でマスタードを買ったのですが、

小包に入れて発送したのでまだ着いていません。

楽しみです。

 

このフランスの海外用小包は簡単で便利です。

近いうちに紹介します。

  

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2008年10月24日 (金)

北京の「ジャージャー麺」

今日は一日外出でしたが、ご主人様は

会食の予定の為、夕食を作らなくていいので、

デパ地下でお惣菜を買いました。

 

好物の「ジャージャー麺」です。

001

レンジで2分温めてから器に盛りました。

他に海老のサラダとごぼうとキノコのマリネも買いました。

どれもイマイチ、、、でした。

「ジャージャー麺」は麺がずいぶん細いのです。

002

美味しそうに「見てしまった」私の負けです。

 

以前から「ジャージャー麺」が好きなのですが、

どういうものが本場の「ジャージャー麺」なのか不明です。

 

昨年の11月に北京へ行ったのですが、

その時、TAXIをチャーターしドライバーさんに

「水餃子などを食べたい、普通の食堂がいい」と

リクエストしたら、よく行くお店に連れて行ってくれました。

そこに「ジャージャー麺」がありました。

Photo

6元(1元≒15円)でした。麺が平らなうどんのようで、

胡瓜とタレがかかっています。甘いです。でも、

くどくなく、麺にこしがあって美味しかった。

他では食べなかったのでわかりませんが、

日本で食べていたものとはかなり違います。

「ジャージャー麺」はもう少し南の地方のものかと

思っていたのですが、北京の人は結構食べるそうです。

ご主人さまは「牛肉麺」です。

Photo_3

9.5元です。出汁が濃くてとても美味しい。

 

水餃子も頼みました。

Photo_2

「羊肉水餃子」と「野菜水餃子」です。

最初、それぞれを一つずつ頼むと、店員の女の子が

一生懸命に何か言うのです。でも完璧中国語で

当方まったくわかりません。

通訳兼務のドライバーさんは、是非一緒にと、

誘ったけれど駐車場がないところなので、

車で待ちます、と言って店内にはいなかったのです。

そうすると彼女は筆談を始め、

なんとか伝えようとしてくれるのです。

その時、「一斤」という字を書いたのですが、

それで気づきました。

「多すぎる」と言いたかったのです。

中国では個数ではなく、重さなのでした。

野菜などを買う時も「一斤」が基本になる、という

ことはガイドブックで読んでいたのですが、

「水餃子」もそうなのです。彼女は「半斤」と

書いてくれて、「25」と書きました。半斤だと

25個くらいだそうです。それでも多いと思いましたが、

「水餃子」は大好きなので「半斤ずつ」お願いしました。

これは皮がいかにも手作りの美味しいものでした。

「羊肉」はやはり少し癖があり、私は苦手でしたが、

主人は美味しかったそうです。野菜は満足でした。

羊が半斤で15元、野菜が10元でした。

Photo_4

 

滅多に観光客など来ないだろうお店で、

白い頭巾を被った素朴な女の子が

一生懸命に説明してくれた様子は今も

よく覚えています。

美味しかった食事と彼女や店員さん達の笑顔は

北京のごく普通の人達に出会えた気がして、

とてもいい思い出になりました。

 

そんなこともあり、今日の「ジャージャー麺」は

う~ん、、、、私の負けです。

お惣菜は難しいな、と思います。

 

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2008年10月23日 (木)

「白滝の明太子炒め」

夕食は要らない、と言って出かけたご主人様ですが、

おつまみ程度は食べたいらしいので、

冷蔵庫の材料で適当に作りました。

 

「白滝の明太子炒め ナンプラー味」

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作り方

・フライパンを熱し、水洗いしてざく切りにした白滝を

入れてお酒を振りいれ、酒炒りする。

・明太子をほぐしながら加え、全体に絡めながら炒める。

・お酒を足しながら、ピーマンの細切りも加えて、

全体が馴染んだらナンプラーを適宜加える。

・手でちぎった海苔を飾る。

 

ピーマンは1個だけ残っていたので加えたものです。

お酒の量で辛さや塩加減を調整できます。

 

「キムチ納豆の小袋焼き」

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作り方

・納豆小2パックに添付の調味料を加えて

混ぜ合わせる.。

・市販のキムチも好みの量を加えて混ぜる。

・葱やみょうがなどの薬味を刻んで加える。

・油揚げ一枚をまな板に置き、菜箸などで

表面を転がす。(広げやすくなる)

・油揚げを半分に切り、それぞれの切り口を

広げて納豆を入れていく。楊枝でとめる。

・魚焼きなどで両面を焼く。

 

これは時々作りますがキムチを入れたのは

初めてです。好評でした。

付け合わせの大根おろしは、

お醤油だと味が濃すぎるので、レモンを絞り

旨み調味料を少々加えたものです。

 

あとは「ポテトサラダ」です。

 

時々冷蔵庫にあるものだけで何か作る,

というのは頭の体操になっていいですね。

 

 

ユーロの下降がとまりません。

我々が出かけた5日ころは150円くらい、

帰国の日20日の空港の「CHENGE」で

149円(空港はレート最悪ですが)でした。

わずか3日で120円台です。

為替相場が両替に反映されるのは数日ほど

ずれますが、それにしてもはなはだしい。

暢気な旅行者が両替で一喜一憂している分は

構いませんが、経済界は大変ですね。

 

 

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2008年10月22日 (水)

朝食は「鯵の開き」夕食は「四方竹」の天ぷら

久しぶりの新米に「鯵の開き」を焼き、

昨夜作っておいた「割り干し大根の煮つけ」と

「蕪の浅漬け」で朝ごはんです。

001_2

お味噌汁はリクエストの「じゃがいもとわかめ」に

油揚げを足しました。やっぱり美味しいhappy01

 

パリには「お鮨屋」さんがたくありました。

(日本のそれとは全然違います)

アパルトマンの近くにも連日満席のカフェがあり、

メニューを見ると、「お鮨屋」さんでした。

ただ、サーモンが多いのです。安くはないですし、

食べてみたいとは思いませんでした。

今回は和食を食べたい!とは思わなかったのは、

「サトウのごはん」をお部屋で

朝食に食べられたからかも知れません。

でも、帰国して二人とも「お刺身」食べたい!

となりました。

 

30分歩いて買いに行ったのですが、

あまりいいものがありませんでした。

一種類にしました。久し振りに大トロと赤身です。

010

お皿の向きが変です。赤身が美味しかったです。

隣の売り場には「大間」産の物が倍の値段でした。

2週間、家事をサボっていたせいか、

大根のかつらむきが厚く太くなってしまいました。

「ツマ」というより、これではサラダです。

 

今朝、NHKで紹介していた「四方竹」が、

野菜屋さんに売っていました。

005_3

切り口が四角いのです。

蒸し焼きが美味しいらしいのですが、

既に一度茹でたものでしたので、

無謀ですが、天ぷらにしました。

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左端の長いのがそうです。カリッとしていて歯ごたえがよく、

甘みがありました。先の方に少し’えぐみ’があります。

今日は「粟国の塩」で食べました。

これは炒めても煮ものでも美味しいと思います。

10月いっぱいくらいしか出回らないようです。

 

「日本ほうれん草」のガーリックソテー

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昔ながらのほうれん草です、と説明書きがありました。

ニンニクを低温で温めておいて、炒めたのですが、

冷蔵庫に昨日のお魚のと枝豆の残りがあったので、

一緒に炒めました。食卓で「粟国の塩」をかけました。

 

「のっぺい汁」も残っていたので、少し煮詰めて

煮物風にして食べ切りました。

015

 

やはり反動なのでしょうね、お肉や洋食のメニューが

浮かんできませんでした。

でも、明日の朝はパンにします。

 

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機内編  「スパイシー」味カップラーメン、「ハーゲンダッツ」

10月20(月)パリ:晴れ

7時にTAXIで空港へ

45分で着きました。47.3ユーロにトランク2個で

50.3ユーロにチップ。今までで一番安かった。

市内の渋滞がほとんどなかったためでしょうか。

 

搭乗券に変えてから、税金払い戻しの手続きです。

シャルル・ド・ゴール空港のターミナル2Fの

手続き窓口は「8時から」と明記されていますが、

9時過ぎても開きません。よくあることですね。

反対側の2Eターミナルの2階へ移動。

開いてました、2名の係官は暇そうです。

すぐに押印してもらい、投函して終了。

11時の便でパリを離れました。

 

来る時と同様に途中でカップ麺とアイスクリームです。

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「スパイシー」味でした。海外版ですか?

21_2

前回は明治のアイスでしたので、当然今回の方が

お高いし美味しいのですが、正直言って

明治のシンプルな方がいいです。さっぱりしてます。

 

21日早朝無事成田にランディング。

AFもいいですが、やはりJALの方が好きです。

 

帰宅後すごくいいお天気なので、お洗濯です。

早い時間に帰ると楽ですね。 

 

午後少しお昼寝をして近所に買い物へ。

ご主人様のリクエストで簡単な「鯖のバター焼き」。

001

「のっぺい汁」、簡単でお野菜たっぷりです。

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これもリクエストの「ポテトサラダ」。

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他にお向かいにいただいた「枝豆」。

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今頃の枝豆にも驚きですが、実はこれお豆の大きさが

凄かった。通常よりかなり太ってました。味が濃かった!

 

お刺身が食べたかったけれど、このお魚屋さんは

あまりいいものを置いてないので、我慢です。

鯖は立派なものがあって、美味しく頂きました。

 

別送品が届くまで数日ありますが、

携行品の陶器類は皆破損もなく無事でした。

事故合うこともなく、二人とも元気で帰ってこられた

ことにビールで乾杯でした。

お土産品を見ていると、いちいち話がはずみ、

夜更かししそうなので、お風呂につかって

早めに休みました。

 

 

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2008年10月21日 (火)

パリ編  「フォアグラのカルパッチョ」「UTAH-BEACH」の生牡蠣

今はパリ20日の0時20分です。

もう今日の便で帰国です。

2週間の滞在でした。

楽しかった。

 

10月18日(土)パリ 晴れ

非常食(?)用と和食用にもって来た

いわしの蒲焼の缶詰を朝食に。

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残っていたキャベツと玉ねぎを炒めて、

「サトウのごはん」も使いきりました。

 

主人がムフタールの生牡蠣屋さんに行く、

と言うでバスの経路を調べていたら、

途中にランチが人気のお店があることが判明。

 

13時に行ってみるとほぼ満席です。

運よく座れましたがあとから来た人達は

あきらめて帰っていました。

グラスワインが1杯ついてスープとメインで

13.5ユーロの定食です。

人参がすごく甘いスープでしたhappy01

18_2

今日のメインは鶏肉の串焼きにパプリカソース。

18_3

お肉が柔らかくソースとよく合っていて美味しいです。

ジャガイモのピュレはパリに来て何度も食べましたが、

ここのが一番美味しかった。

人気があるのがわかります。

18_4

デザートは付きませんが、7ユーロで追加できます。

13.5ユーロは決して安いランチではありませんが、

味がいいのでとても得した気分です。

我々にはグラス1杯の赤ワインで適量でした。

 

ムフタールの牡蠣屋さんはなくなっていました。

バスで引き返しましたが、オペラ座方面への

バスだったのでそのままデパートへ。

「ギャラリィ・ラファイエット」が偶然セール日

だったのですごい人でした。

 

帰宅後、夕食はほぼ最後の晩餐なので、

(明日の日曜はほとんどの飲食店が休みです)

さて、どこへ行こうか、となった時、

二人とも食べたい物が一致しました。

あの店のあれです。

 

前回同様にグリーンサラダをとり、

まず、

「カルパッチョ」

18_5

二人で一皿です。もう一皿、

「ソテー」です。

18_6

少し食べた写真です。今日は少し焼きすぎかな?でも

それはそれで大変美味しいのです。

私はソーテルヌをグラスで1杯飲み、その後は

二人でボルドーのボトルにしました。

先日は夕方6時前に店に入ると、まだティタイムメニューで

この二皿はメニューにありませんでした。が、

「カルパッチョとソテーが食べたくて、、、、」というと

あの感じの良いお姉さんが「OK!」と言ってくれたのです。

  

今回は夕食メニューでした。

18

この時間は別の女性3名が担当していましたが、

やはり皆とてもフレンドリーで感じがいいのです。

英語が通じます。

この接客のメンバーや雰囲気もこのお店の

大きな魅力です。

18_2

Comptoir de la gastronomie』

コントワール・ドゥ・ラ・ガストロノミー

きっとまたいつの日か訪れると思います。

 

帰りに郵便局により海外小包用の箱を買い、

一度帰宅してから、最後の夜食です。

 

あのUTAH-BEACHの生牡蠣を食べたかった!

18_3

さすがに今回は二人で1ダースです。

18_4

大きさもさることながら、岩牡蠣とは違う

濃厚な甘みがあります。う~ん・・・美味いlovely

シャルドネ500ccを二人で空けて終了です。

18_5

  

めちゃくちゃな食生活を象徴するような一日でしたが、

これでPARISでの食日記は終わります。

アパルトマンも含め、お店の場所などの詳細は

帰国してから編集してUP予定。

 

☆付きレストランなどは行ってませんが、

本当に美味しく過ごせた2週間でした。

が、味だけの問題ではありませんでした。

どのお店でもキビキビ動き回り、

笑顔を絶やさない店員さん達、

彼らの存在は大きいかったです。

PARISの新たな魅了を感じました。

 

旅行者が感じることと、現地で暮らす日本の人が

感じる印象は違うかもしれません。

暮らすことで見えてくる別のPARISの顔が

きっとあるのでしょう。

でも、やはりPARISは素敵な街でした。

また、必ず戻って来ようと思います。

2008/10/20/01:40

PARIS アパルトマンにて、wine

 

 

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2008年10月19日 (日)

パリ編  「アリババ」「ブッフ・ブルギニョン」「コック・オ・ヴァン」

今は18日の深夜23:00です。

アパルトマンの前のバールでは歌を歌って

パーティの一団が賑やかです。

 

10月17日(金)パリ:晴れ

パリ滞在もあと数日です、冷蔵庫の残り

野菜の整理もかねて朝から大量です。

17

パンに合わせてジロール茸はバターを使いました。

街中でバゲットを持っている人をよく見かけます。

多くの場合、一口食べた痕跡があります。

それを主人に話すと、今朝はバゲットを買って

すぐにかじったそうです。帰って来るなり

「うまいんだあ!」だって。

17_2

パリのバゲットは本当に美味しいですが、

焼きたては格別のようです。

 

お昼くらいからエッフェル塔へ出かけました。

一度くらい上ってみようか?ということで。

40分並んで3階まで。

17_3

中央に凱旋門。雲の影がはっきりと映し出され

高層ビルのないパリならではの景色を楽しめます。

パリは何度か訪れているためどこに何があるのか

など説明がなくてもわかったことが良かったです。

 

バスを乗り継いで帰宅し、ランチの代わりに

買っておいたケーキを食べました。

彼は例のお店のシンボル的な「アリババ」。

17_10

真ん中はカスタードクリームのようです。

ラム酒が効いていて食後も甘さが残りません。

私は「シブースト」。

17_11

甘さ加減もちょうど良く、美味しいのですが、

大きすぎます!!!

 

8時に予約してあるレストランへ、

徒歩3分もかかりません。

17_5

ここはブルゴニュー料理の専門店です。

アパルトマンの会社の方が周辺情報で

「ここはとても人気のあるレストランよ!」と

教えてくれて、主人は好物のお料理が食べられる

ことを楽しみにしていました。

前菜に私はフォアグラのテリーヌを。

17_6

味付けが濃い目です。

主人はエスカルゴを。

17_7

柔らかく美味しいソースなのですがやはり濃い目。

メインに、私は「コック・オ・ヴァン」を。

17_8

すごいボリュームです。見た目ほど味は強くはない、

というかワインとお肉のだしがよく絡んでいて、

まろやかなソースでした。

けしてワインの味が前面におしだされて

いるわけではないことがよくわかりました。

ジャガイモのピュレは味はいいのですが、

塩けが強いように思いました。

 

主人は好物の「ブッフ・ブルギニョン」です。

17_9

数年前にオペラ界隈のやはりブルゴーニュ料理の

店で食べたこのお料理を、主人はとても気に

入っていて、今回は新しい店にTRYしたのです。

が、塩けが強く感じられ、私のソースよりも

全体的に尖った味付けの印象です。

どちらの料理も十分に美味しいのですが。

 

ワインは私はソーテルヌをグラスで一杯飲み、

あとはボトルのボーヌワインを開けました。

デザートはとても入らないので、カフェを

テラス席(単に外の席です)でいただいて

終了です。この度では一番高価な食事です。

ちなみに彼のメインよりも私の食べた

「コック・オ・ヴァン」の方が高価です。

 

お店は予約で一杯で観光客もいますが

常連さんが多いようです。

味は勿論、雰囲気なども良かったので

人気があるのはわかる気がします。

 

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2008年10月18日 (土)

パリ編  「ジロール茸」、「コントワール・ドゥ・ラ・ガストロノミー」へ

10月16日(木)パリ:曇り・小雨

昨夜から空気がひんやりとしています。

朝食は「サトウのごはん」を消化します。

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昨日買った「ジロール茸」と目玉焼きです。

16_2

野菜屋さんの店頭にきのこが数種類並んでいます。

「ジロール茸」は一度食べてみたかったので

買おうと思いましたが調理法は知りません。

お店の男の子(美形)は英語が通じません。

ネットで調べればいいかな、と思い買おうとすると

英語がわかる向かいのお店のおじさんを

よんできました。教えてくれました。

「油をひかずにきのこを入れて5分ほど

炒め、それからバターかオイルを加えてさらに

炒める、この時火加減を注意して。あとは

塩・胡椒で食べると旨いんだgood」とのこと。

その通りにしてみました。美味しいです。

ご飯にも合います。20ユーロ/kg弱です。

 

この日も帰国便の件でオペラ迄出かけ

用事を済ませて、郵便局で小包用のBOXを

買って、主人がお気に入りの「ババ」を買いに

寄りました。ランチ用にポアロのタルトも一つ。

16_3

キッシュは自分でもよく作りますが

こちらで食べるものはあっさりした味つけが

多いように思います。でも、冷凍パイシートを

使う私と違い、パイ生地が美味しい!

ご主人様はお気に入りのビールです。

16leffe

お天気もあまり良くないので、夕方まで部屋で

色々片付けたり帰国の用意をして過ごしました。

 

昨日のカフェのフォアグラが美味しかったので

今日は温かいフォアグラを食べよう!となり、

こちらへ「コントワール・ドゥ・ラ・ガストロノミー」

グリーンサラダ

16_4

フォアグラのカルパッチョを一皿

16_5

右上の隅にあるのは甘酸っぱいりんごの煮たもの。

トーストされたパンと一緒に口に入れると

フォアグラは溶けます。お菓子のようです。

ソテーは一人づつ頼みました。

16escalop

16k_2

一番下にトースト、りんご、フォアグラです。

両方ともチョコレートに見えるのは

「バルサミコとキャラメル」のソースです。

フォアグラはトロトロです。

ワインは私はソーテルヌをグラスで、

彼はお店の女性(とても感じがいい人)が

薦めてくれたボルドーでした。

レストランでいただくのもいいのでしょうが、

ここはファオアグラだけを食べたい、という

場合はカジュアルで気楽なお店です。

16_6

フォアグラはどちらの料理も一皿16ユーロです。

ワインはソーテルヌが8ユーロ、赤も4,5ユーロ

からあります。

堪能しました。あのカルパッチョはもう一度

食べたいですねぇ。

 

帰宅後チーズはなしで、ワインを飲んで

休みました。

 

日々何もせずに食べてばかりの「フォアグラ」

状態なのに、本物を口にしてしまいました。

この10日間の体脂肪はすごいでしょうねぇ。

帰ったら和食でカロリーダウンを、、、。

 

 

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パリ編  カフェで「フォアグラ」夜食の「チキンラーメン」

カテゴリーの設定が「グルメ・クッキング」と

なっていますが、まあ、適当に選んでいるだけで

グルメでもなんでもないので、がっかりされた方は

ご容赦願います。したがって、パリに来ても

すごいレストランとかには全然行ってません。

特に興味はないですし、食べたいものを

食べに行ってるだけです。

でも、、、、どこもハズレはないですねぇ。

今は17日深夜です。

あと3日で帰国です。

 

10月15日 パリ:曇り・少雨

朝食はキャベツです。

15

例の大量キャベツを消化するために今朝は

湯掻いてからバターで炒めました。

スープはインスタントのマッシュルームスープ。

 

朝から小雨混じりでしたが、お買い物へ。

高級ブランド街へお出かけです。

お洒落して、英語を使ってお買い物です。

疲れます。

バスを乗り継ぐため、オペラ界隈へ。

カフェで休憩です。

15_3

グランマニエのフランベクレープです。

小雨混じりのテラス席なので温かい洋酒の

香りと甘さはこの見た目より美味しいのでした。

カフェも「大」です。

15_4

オペラ界隈は日本人の旅行客が多いですね。

アパルトマンの周りでは滅多に見かけません。

この写真を撮った時も後ろに親子づれが

いらっしゃいました。

帰宅後、昼食代わりにケーキです。

15_10

彼は「ババ・オ・ラム」、私は「ブリュレ」なのですが、

昨日買ったものなので溶けてます。

「ババ」はこの店が発祥だとか、、、。

大変美味しいものでした。

主人は「また買いに行こう」といいます。

 

この日は夜教会での室内楽のコンサートへ

行く予定なので、その前に軽く食事です。

近所のカフェです。

15_5

フォアグラを岩塩とトーストで。

15_6

他にパテやハムの盛り合わせ。

15_7

両方ともトーストがついているので、

お腹がいっぱいになりました。

カフェで出すフォアグラさえも

とても洗練された味で、3切れでも二人で

十分でした。12ユーロです。

 

教会コンサートは一流メンバーとは

言えませんが、それなりに楽しめるものです。

15_11

大きな教会で、夕方から冷え込んだので、

帰宅してから温かいものが食べたくなり、

15_8

日清あぶり豚煮玉子なんとかかんとか、

15_9

彼はお気に入りの「チキンラーメン」です。

勿論持参品です。

このあと、チーズとワインです。

 

滅茶苦茶な食生活ですが、大変幸せです。

このアパルトマンには体重計がありません。

「幸いにも」と、言うべきか、、、happy02

 

 

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2008年10月17日 (金)

パリ編  「玉子の赤ワインソース煮」「チキンカレー」

10月14日(火) パリ:晴れ ディジョン:晴れ

昨日ご主人様はフランス国鉄SNCFに

夜になってからネットでTGVの予約をして、

今日ディジョンに行く、と言うのです。

朝はお味噌汁だけにして、電車でサンドイッチ

の朝食です。

14

先日の駅とは違うのでお店も違いますが、

同じシリアルパンです。

 

ディジョンには12時過ぎに着いたのですが、

街を散策していたら14時近くになり、

極めて観光客向けのカフェでランチです。

14_6

このあたりには星つきのレストランもあるので、

行こうかと考えましたが、二人とも郷土料理が

食べたかったので普通のお店にしました。

(それにしてもですね、あまりにもツーリスト

向けです、期待はしてません!でしたが、、)

サラダを頼むと

14_2

大量です!ただ、ドレッシングにマスタードが

効いていて、いけます!二人で食べきりました。

エスカルゴを二人で12個。お安くはないです。

14_7

ただ、とても柔らかくてソースが美味しかった!

私のメインは玉子という単語だけはわかって

頼んだこれです。

14_3

美味しいんですhappy01

帰宅して単語を調べると赤ワインソース煮だと

知りました。こんなお料理知りませんでした。

帰国したら作ってみます。

彼は「ブッフ・ブルギニョン」です。

14_4

メニューを見ると「トラディショナル」となっていました。

今まで食べたものとは少し違っていましたが、

ソースは美味しいようですが、お肉が少し固め

だったそうです。真ん中にあるつけ合わせは

キッシュのような感じのものでしたが、

よくわかりません、どなたかご存知ですか?

 

ワインはボーヌの500ccを、彼はビールも1杯。

決して安くないランチでしたが初めてのものや

この地方のお料理を食べられて満足ですgood

 

帰りに「MAILLE」に寄りマスタードを買いました。

パリのマドレーヌにも店舗がありますが、

このお店のほうがフレンドリーでした。

彼はディジョンの名前が入った器を選び、

14_5

私はコニャックのマスタードとフランボアズなどの

入った赤いマスタードとお店の定番のものの

大瓶を買いました。日本でも買えるものもあると

思いますが、輸入品は味が微妙に違うことが

あるので、せっかくだから買いました。

 

暢気に歩いていると帰りの電車まで8分です。

駅までダッシュ!です。なんとか間に合いました。

リヨン駅に18時過ぎに着き、バスで帰宅です。

 

8時くらいに夕食へ。

カレーが食べたいなぁ、

インド料理屋さんは見かけないなぁ、と話して、

アパルトマンを出て、ふと小路を見上げると

「インド料理」のお店です。

以前ロンドンでホテルの近くにあったレストランに

入りましたがとても高かった記憶があります。

が、ここは高くはなさそうです。

パリのOL風の4人組が先客でいるだけ。

14_14

前菜、カレー、デザート、ワンドリンクという

定食8.8ユーロを選びました。

彼の前菜は「パゴタ」という名前です。

14_8

お芋のようなものや、豆のようなものがあげてあります。

私は「サルサ」です。

14_9

お豆がたっぷり入って、揚げたてアツアツです。

どちらも酸味、甘み、辛味の3種のソースを好みで

つけて食べるようです。自家製の感じがいい。

メインの「チキンカレー」をご飯で。

14_10

甘い味付けでした。でも食べ終わった時は

しっかり辛かった!

彼は「キーマカレー」をやはりご飯で。

14_11

とても複雑に煮込んだ味付けで美味しいです。

どちらもナンかご飯が選べます。

デザートに私はよくわからないけど、これ。

14_12

ココナッツ風味のあま~いケーキです。

彼はレモンのソルベ。

14_13

レモンの皮がコロコロ入っていて、なかなか

大人の味でした。

 

前菜・カレー・デザートを各3種くらいから選び、

飲み物もビールグラス1杯、ワイングラス2杯分など

も選べて、一人8.8ユーロは安いです。

外人さんや若者には量が少ないかも

知れませんが、追加しても高くはないでしょう。

電話で注文をして、出来立てを取に来る

パリのおじ様たちも何組かいました。

 

昨日(15日)覗いてみたら、夜の8時でお客さんが

いません。暇そうです。でも、テイクアウトの

注文はあるかもしれません。

良心的なお店なのでつぶれないことを

祈ります。インド人のおじさんがすごい

早口の英語でお料理の説明をしてくれます。

この英語がさっぱり英語に聞こえないhappy02

でも、笑顔が優しいおじさんでした。

 

この日はデザートに有名店のケーキを

買ってありましたが、翌日に回しました。

十分に食べすぎの日々です。

 

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パリ編  「セップ茸オムレツ」「フォー」「シェーブルショー」

10月13日(月) パリ:晴れ

パリに来て一週間が過ぎました。

今日はアパルトマンにお掃除が入る日です。

一週間以上のレンタルの場合は、リネン類、

タオルの交換とお掃除が付いていることが

ほとんどのようです。お掃除はオプションで

回数を増やすこともできます。

今回のアパルトマンを決めるにあたっては

苦労した分、色々情報を得ることができ、

参考になりました。

帰国したらゆっくり書こうと思います。

 

朝食は昨夜のセップ茸のジクを一本残して

おいたので、それでオムレツを作りました。

13

小さく切ってからバターで炒め、一度取り出し

フライパンでオムレツを作り、その中へ戻して

まとめます。食卓で塩・胡椒をして頂きました。

このきのこは歯ざわりや味がしっかりしていて、

オムレツに入れても歯ごたえよく、玉子のトロトロと

よくマッチして、我ながら上出来です。

 

この日はお昼頃からパリの中華街というか

アジア系のお店で賑わう「イタリア広場」方面へ

バスで出かけました。

よくある中華街と違い、あの門構えなどは

なく、ベトナムや中国の飲食店や雑貨店、

スーパーマーケットなどが集中しています。

 

一番地元の人が入っていたお店でベトナムの

「フォー」を食べました。

まずトッピング用の野菜がきました。

13_2

味噌ダレのようなものと唐辛子、レモンがきて、

チキンのフォーが着ました。

13_3

隣の地元住民風の人のマネをして野菜もたれ等も

たくさん入れると美味しくなるようです。

今までに5区にあるフォーのお店何軒か行った事が

ありますが、今回の味はちょっと違いました。

少し甘いのです。私が好きなのは塩味がきいて

いて酸味がある感じなので、、、。

ベトナムに行ったことがないので、本場のフォーは

どんな味があるのか詳しくは知らないのですが、

自宅近くの大学で毎年学際に留学生が

フォーのお店を出します。そこで食べるのも

私の好きなスープなので、今回は意外でした。

他に揚げ春巻きのようなもの。

13_12

中身は豚肉と野菜です、見た目より美味しい!

 

帰りはパンテオン近くのショップに寄り

バスを乗りついでアパルトマンに帰宅。

お掃除が済んでいて気持ちよかった。

 

夕食は我が家がパリに来ると必ず行くお店へ。

と、言ってもまだ5,6回です。

小さいお店ですぐに満席になるので、開店と

同時に一番乗りです。ほどなく満席になりました。

メニューはフランス語だけですが、

オーナーが英語で全部解説してくれます。

(まだ込んでいなかったから)

ここはレストランではなく「カフェ」です。

13_6

前菜に私はサーモンマリネ、

13_4

彼は温かいシェーブルチーズです。

13_5

二人ともこれは初めてでした。

表面はカリッと焼いてあり、中は

13_7

トロっとしてくせがなくとてもおいしい!

メインは私はまた、タルタルステーキです。

ここの味付けが大好きなのです。

13_8

主人は前回売り切れで食べられなかった人気の

ステーキです、4ユーロの追加料金です。

13k

ソースを選べます、これはブルーチーズソース。

私の皿にもありますが、付け合せのジャガイモが

カリカリに焼かれていて塩加減がよく、いつも

とても美味しいのです。

ワインは最初に白のハウスワインを1杯づつ、

あとは赤ワイン(この日はGRAVE)を2杯づつ。

以前はボトルを頼んでいましたが、

このグラスワインが一杯4ユーロくらいで

組み合わせやすいと思います。

デザートに私はルバーブコンポート。

13_9

とっても甘酸っぱい!でもさっぱりしました。

彼はチョコ系です。

13_10

前菜とデザートが各6ユーロ、メインが基本的に

12ユーロですが、全部頼んだ場合は21ユーロで

お得です。

主人の学生時代からの友人で大学で仏文科の

先生をしている人がいます。

その彼が毎年休みにはパリに来て長期滞在する

のです。☆付きレストランにも行く人ですが、

普段用にはここ!と薦めてくれたお店です。

いつも満足します。

観光客も多いですが、地元の学生風も多いのは

やはり安くて美味しいのでしょう。

 

季節により内容が変わります

メインも常に6種類くらいあり、お魚もあります。

サンミッシェルにあります。

 

帰りは地下鉄に乗り15分ほどで帰宅。

夜のノートルダムに満月(かな?)です。

13_11

あのシェーブル、私も食べたいので帰国までに

もう一度行きたいなあ、、、、、

 

 

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2008年10月16日 (木)

パリ編  白ワインと「セップ茸」炒め

10月11日(土) パリ:晴れ

お魚屋さんに美味しそうなサーモンが

売っていたので昨夜から塩を振って一晩おき、

朝、グリルがないのでフライパンで焼きました。

11

食べるときに軽く塩をしましたが、お魚じたいが

すごく美味しくて柔らかく、大きめの一切れだけを

売ってもらったのですが十分な量でした。

11_2

ご飯は「サトウのごはん」をレンジで温め、

お味噌はいつものインスタントです。

きゅうりを塩揉みしてお漬物代わりです。

お醤油が欲しかったです。

 

モンマルトルの丘で葡萄の収穫祭があるので、

行ってみました。お天気が良かったせいもあり

観光客でサクレクールの丘はすごい人です。

寺院の周りにテント張りのお店がならび、

ワインを1杯3~5ユーロで飲めます。

11_4

ボルドーの南の畑で作られた白ワインを

飲みました。酸味があり、しっかりした味で

よく冷えていて美味しかった。

このあと収穫祭のパレードに出くわしますが、

これがすごく楽しく、100枚近く写真を撮りました。

旅行記にUPする予定です。

 

午後いっぱいをモンマルトルで過ごし、

バスでアパルトマンに戻り、

夕食はすぐ近くのローストチキンのお店へ。

11_3

この店はアジア系の店員さん達で、

ワンディッシュプレートの簡単なお店です。

が、ここの味付けは日本人好みというか、

塩味と香辛料が効いてすごく美味しかった。

付け合せを2種類選べますが

インゲンのソテーと野菜の煮込みを選びました。

チキンは一羽の1/4くらいかと思いますが

私達には適量でした。これで7ユーロです。

他のお店のローストチキンもTRYしたくなりました。

 

部屋に戻りチーズとワインです。

11_5

近所にチーズの人気店があり、お勧めの何点かを

選んでもらいました。右上はブリー、真ん中は

ブルーチーズです。このブルーチーズは後日

追加で購入したほど美味しいものでした。

 

10月12日(日) パリ:晴れ

サラダとハム、目玉焼きの朝食です。

12

クロワッサンはいつものお店へ朝買いに行けます。

徒歩2分にパン屋さんが3軒あります。

 

この日は午前中に教会へオルガンを

聴きに出かけ、帰りにマルシェがたって

いたので、夕食用に野菜を買いました。

12_2

手前は「イエナのマルシェ」で買った鰊のマリネ、

サーモンマリネですが、どちらも塩辛く残念でした。

右奥が昼間にマルシェで買った野菜です。

「セップ茸」は大変高価でした。

大きなカサはステーキ風に焼き、ジクの部分は

炒めました。両方ともバターとニンニクを

使いましたが、強火で炒めきった方が美味しかった。

葉つきのレモンは「イエナのマルシェ」で買った

南仏産のもので、きれいだったので食卓の

オブジェ用です。

ワインはこちら。

12grave

少し甘みがありますがすっきりとした飲み易い

ワインです。GRAVEの白ワインなんて我が家の

自宅付近では買えませんねぇ。しかも安い!

食後はブルゴーニュワインとチーズでした。

 

 

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2008年10月13日 (月)

パリ編  「タルタルステーキ」、「生牡蠣」

10月10日(金) パリ:晴れ

キャベツを少しでも消化したいのと

野菜が食べたいので朝からキャベツを

茹でました。そのあと玉子で閉じました。

それでもまだ半分残ってますhappy02

Photo_8

クロワッサンは徒歩1分のパン屋さんのもの。

美味しいのですが、すごく大きい!

 

お昼は近くのカフェでランチを。

メニューに大好きな「タルタルステーキ」があります。

お昼(2時過ぎでした)からすごい食事です。

10

パセリ、玉ねぎ、ピクルス、ケーパが添えてあり

玉子と一緒にお肉と混ぜて食べます。

お肉には香辛料が効いていています。

2年ぶりに美味しくいただきました。

パリではカフェのメニューにタルタルはよく

ありますね。お店ごとに味付けが違います。

日本ではなかなかメニューない上に

高くて量が少ないです。

パリでの楽しみの一つです。

これは二人で食べきって丁度いい量でした。

主人はベルギービールを、

私はハーフボトルのボルドーをオーダー。

 

夕食はご主人様が「牡蠣!」というのですが、

どこに行こうかと思ったら、ランチを食べた店の

ならびにある別のカフェの店頭に、夜になると

生牡蠣が並ぶそうです。彼はスーパーに水を

買いに行くときにC'Kしたそうです。

運よく空きがあり、テラス席で食べられます。

と、言っても単なる道端ですが、ここら辺は

そういうお店がいっぱいあります。

 

牡蠣のメニュー。

11_2

3段目にある「UTAH-BEACH」のNo.1と

その一段上の「BELLE DE LIRON」 のNo.2を

それぞれ一ダースづつ頼みました。どちらも

高価ですが、一番のおススメなので。

11_3

映像が暗いけれど、上がNo.2のもの、

下の蓋が付いているのがNo.1のもの。

大きさはそれほど変わりませんが、

味は違います。No.1のこの生牡蠣は

とーーーーーーーっても美味しかった!

濃厚で最後に喉に滑り落ちる時の味の

広がりは忘れられません。

 

二人で白ワインを一本あけて終了。

お昼が遅く、量が多かったので丁度いい

量でしたが、何よりも美味しさでお腹が

いっぱいでした。

 

今シーズン最初の生牡蠣がこんなに

美味しいもので幸せなパリの一夜でした!

 

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パリ編  「インスタント味噌汁」「野菜炒め」と「ポテトサラダ」

10月8日(水)

パリ:晴れ モンサンミッシェル:晴れ

 

モンパルナス駅を9:05に出るTGVに乗り、

レンヌ経由でモンサンミッシェルへ行きます。

ヨーロッパの駅で売っているサンドイッチは

どこも美味しいので朝食はそれにする予定ですが、

習慣でミネラルウォターと牛乳をグラス1杯づつと、

お味噌汁で朝食です。

Photo

インスタント味噌汁にこの具を足します。

器がカフェボールなのでご主人様は2杯分も

いれていました。

 

無事サンドイッチと水を購入してから電車に乗り、

早速いただきます。

Photo_2

私はチキンと野菜です。主人はツナと野菜です。

このパンは周りにゴマや穀類のようなものが

たくさん付いていて、それはそれは

香ばしくて美味しいパンでした。

 

14時くらいにモンサンミッシェルに着きました。

日本を発つ前日にフランスの天気予報を調べ、

フランス国鉄のサイトからTGVの予約をしたため、

徹夜になりましたが、苦労した甲斐があり

信じられないような晴天です。

Msm

滞在したホテルはオムレツが有名ですが、

我々は全く興味がないので、前日に簡単な食事を

購入して持参し、部屋でワインとパンで頂きました。

Photo_3

玉子焼きのように見えるのはチーズです。

ワインも2本持参です。

 

途中陽が沈む頃に一度外に出て夕暮れの

島全体を写真におさめ、日帰りの観光客が帰って

静まり返った街中を散歩しました。

やはり島内に泊まるのがいいですね。

夕方には干潟に下りて、裏側から写真も

撮れました。

8msm

部屋は海側ではなく修道院側を予約したので

窓からミカエルが見えました。

8

24:15、ミカエルのライトアップが終了したのを

見届けて休みました。

 

10月9日(木) 

モンサンミッシェル:晴れ パリ:晴れ

 

朝8時に外へ出て少し島から離れて写真を

撮ろうとしましたが、朝もやで真っ白です。

ホテルに戻り朝食を済ませました。

Photo_4

右の皿にはスクランブルドエッグとジャガイモ、

ベーコンとドライトマトのオイル漬け(だと思う)です。

このトマトと一緒にお芋を食べると美味しかった。

パンも普通に美味しいのですが、コーヒーが

不味くて仕方なくカフェオレにしたのにそれでも

いただけない味です。これで15ユーロは、、、×。

食後に朝もやをまとった幻想的な写真を撮り、 

午後2時半のバスに乗りレンヌまで戻り

16:05発のTGVでパリに戻りました。

モンサンミッシェルの件は別に旅行記に書く予定。

 

夕食は近所に数軒あるカフェやレストランに

行こうかと思いましたが、

帰宅途中で水を買いに寄ったスーパーで野菜を

見てると、シンプルな野菜炒めが食べたくなり

豚肉等も買って家で済ませました。

パリに来て野菜炒めって、、、coldsweats01

Photo_5

薄切りの豚肉がなかったのでソテー用を刻んで

焼いてからにんにく、キャベツ、玉ねぎ、人参と

一緒にオリーブオイルで炒め塩・胡椒だけです。

味はいいのですよ!でも失敗が一点、

キャベツが肉厚なのです。

日本のように柔らかくないため時間がかかりました。

豚肉はとても柔らかくお肉の味がしっかりあり、

日本のものより美味しいと思いました。

 

普段ロールキャベツを作るとき、

帝国ホテルの村上シェフが家庭用に書いた

レシピを使いますが、そういえば書いてあります。

フランスの場合は1時間ほど煮込むけれど、

日本のキャベツは30分もあれば大丈夫です、と。

それほど頑丈なのです。

買ってから気づくとは、、、happy02

 

Photo_6

ジャガイモも買ってハムと人参とポテトサラダを

作りましたが、きゅうりを忘れました。

緑色がなく気が抜けて見えたので買い置きしてある

オリーブを刻みました。マヨネーズも適当に

選んで買ったものですが、これが少し甘くて、

このオリーブがアクセントになり美味しくなりました。

Photo_7

ワインは軽めのブルゴーニュワインでした。

 

キャベツがたくさん残っています。

どうしたものか、、、困ります。

 

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2008年10月12日 (日)

パリ編 「ステーキ」夕食

10月6日(月) 晴れ

朝食はホテルで。

基本的なものばかりですが、どれも美味しいもの

でした。ヨーロッパはどこもそうですが、

何よりもパンが美味しい。

Photo

この日はホテルを出てアパルトマンに移動です。

今回はアパルトマン選びにてこずりました。

後日UPしようと思います。

夕食は近くのスーパーで必要なものを買い出した

ついでにお肉を買って簡単にステーキです。

Photo_2

サラダは袋に入っている詰め合わせのものですが、

新鮮でパリパリしてます。オリーブオイルと

塩・胡椒だけで食べました。

スープは粉末のインスタントですが、

「オニオングラタン」味でとても美味しかった。

Photo_3

ハーフボトルのシャンパンのあとはワインを

2本もあけました。

Photo_4

スーパーで適当に選ぶワインですが、

産地も多く値段が安く、それほど凝り性ではない

我が家としては十分に満足できるものです。

 

10月7日(火) 晴れ

朝は徒歩1分のパンやさんへご主人様が

買いに行ってくれます。

Photo_5

昨夜と同じサラダにゆで卵を加え、

スクランブルドエッグとハムです。

午後外出してサンジェルマン・デ・プレのカフェ

「レ・ドゥ・マーゴ」のテラスで一休み。

Photo_6

ご主人様はベルギービールのビッグサイズを、

私はボルドーのワインを。これが美味しくて

私だけお代わりしました。1時間くらい道行く人々を

眺めてすごしました。

 

夕食は近所の中華のファーストフードです。

Photo_7

私は広東風チャーハンとブロッコリーの炒め物。

Photo_8

ご主人様はカレー風味のチャーハンです。

ほかに海老餃子とカニ餃子をとり、青島ビール。

午後に外出する時、主人はこの店でチャーハンを

食べている人を見て、ずっと気になっていたそうです。

予想を裏切ることなく美味しいチャーハンでした。

パリでは美味しくないと店は続かないでしょうね。

 

Photo_9

帰宅してからワインを飲んで明日からの

ショートトリップの仕度を整えて休みました。

 

 

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2008年10月11日 (土)

パリ編 PARISでPIZZA

10月5日(日)成田:晴れ パリ:うす曇

午前の便でパリに来ました。同日夕刻着。

15年ぶりのエールフランスですが、

アイスクリームがあるんですねぇ、

Af_2

深夜にミニカップ麺と一緒にいただきました。

さて、夕食ですが、

日曜日のため多くのレストランは休みです。

ホテルの並びにある「ベスビオ」へ。

二人で一皿のみオーダーしたサラダ。

Photo_2

大量です、、、美味しかったですよ。

私はマルゲリータを。

Photo_3

バジルがのってないんですけど、、、でも

とっても美味しかった!!!

主人は色々のっかっているタイプで、

マッシュルームが特においしかった。

私はバルボリチェッラ、彼はベルギービールで

初日のPARISに乾杯でした。

今は11日朝の8時ですが、

「イエナのマルシェ」へ出かけるので

とりあえずここまで。

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2008年10月 5日 (日)

徹夜になりました。

お留守番に来てくれる甥っ子がようやく登場して、

なんとか無事出発できそうです。

次にここに何かUPできるのはいつでしょうか。

私としてはもう懲りたので、

ため込まないようになるべく明日からUPしたいところです。

ネットは便利で海外の電車の予約もできてしまいますが、

なれるまではスムーズにいきません。

時差の件もあり、関係部署に電話したり、

オンラインにエラーが続出したり、

ご主人さまは出かける前から疲れてます。

今寝ると起きられそうにありません。

こんなに忙しくした出発前夜は初めてです。

何とか無事に帰りたいものです。

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2008年10月 4日 (土)

京芋の煮物

明日から留守にするうえに、生ゴミは今日の朝に出さなくては

ならないので、冷蔵庫の残り物処分もラストチャンスです。

002_5

おかげで朝から大量です。

納豆に玉子の黄身を少しとじゃこを入れて、

少しだけ残っていたニラを玉子でとじ、

買い置きしてあったので昨日から煮つけた宮崎産の京芋も。

京芋の煮付け

<作り方>

・昆布と鰹の出汁を作る。

・京芋は幅2から3cmに切り、それぞれ面取りをして、

片面に十文字に隠し包丁を入れておく。

・出汁と一緒に煮始め、沸いてきたらみりんを加えて

数分煮てお芋に火が通り始めたら塩を加えて味をつける。

・お芋に竹串がすーっと通れば火を止める。

これはほとんど我が家のおでんの味付けなのですが、

一度おでんにこのお芋を入れたらとても美味しかったので

お芋だけでも作りるようになりました。

最後にお醤油をいれると味がはっきりします。

最近は薄口にしているので今回は入れませんでした。

味がぼやけてしまいました。が、薄口に慣れていかなくては

いけません。

溜まってしまった映像を見ながら備忘録を残してきましたが、

大変です。ためてはいけませんねbearing

映像の羅列ではせっかくサイトに来ていただいても何の役にも

たちませんし、何より自分でレシピを思い出すのが大変です。

何とかUP分のレシピを追加で載せるつもりです。

と言っても私の味付けはほとんど同じものばかりで、

今回連続して書いていて痛感しました。

よくご主人さまは何も言わずに食べてくれます、感謝!

 

明日から外食が多くなりそうなので、

カロリーと量に気をつけなければなりませんが、

美味しいものの時はほとんど無駄に終わりそう。

このパソコンは少し大きめのノートタイプなので

持っていけません。

主人のパソコンから更新できれば

いくつかでもUPしたいと思います。

うまくネットがつながれば!

 

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「オリーブオイルで冷奴」「アサリの酒蒸し」:備忘録7

ようやく

10月1日

「お好み焼き」

001_4

週末から留守にするので冷蔵庫の物を消化するメニュー。

「水茄子浅漬け」

002_3

数日前に買った水茄子を毎日のように食べたのですが、

一袋に10本くらい入っていたことになります。

今日は塩で揉んでから、みょうがを加えてます。

10月2日

「鰤の照り焼き」

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もう食べてました。小蕪を塩で揉んで塩こぶと和えてます。

「オリーブオイル冷奴」

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主人の友人が「旨い!からおススメ!」とのことで、

お豆腐にエキストラバージンオイルと岩塩です。

なかなかいけます。主人は友人のレシピどおりに

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じゃこと塩こぶも加えてます。

「青梗菜と揚げ」

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ミニ青梗菜を縦に四等分して出汁で煮て、揚げを加えて

塩で味付けしました。小松菜より癖がないように思いましたが、

主人は小松菜の方が好きなようでした。

「衣かつぎ」

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これも半分くらい食べてしまっています。

何故かこの日は写真をとるのをすっかり忘れたのです。

この小芋は金沢産のものでした。やはり石川の小芋は

ハズレがありません。

10月3日

「あさりとキャベツの酒蒸し」

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キャベツがたくさん残っているので、アサリを買い足しました。

中華鍋をあたためつぶしたニンニクを入れて、アサリを入れます。

その上にざく切りにしたキャベツを乗せてお酒を適当に入れて

(我が家は結構たくさん入れて最後は飲み干します)

蓋をして貝が開くまで強火で蒸しあげます。

「ミスジノステーキ」

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神戸からまとめて買ったお肉の残りが一枚だけ冷凍して

あったので焼いてしまいます。

「カナダ産マツタケ」素炙り

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炭をおこして焼くと最高ですが、忙しさにかまけてガスで焼きました。

これは少し火が経ったので香りも弱かった。

「中トロ、ホタテ、赤イカのお刺身」

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美味しいお刺身は少しの間お預けになるので、

贅沢して買いました。どれも甘みがあり美味しい。

この時期は生のホタテ一番おいしかった。

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「栗ごはん」「麻婆豆腐」「三平汁」:備忘録6

9月26日

「栗ごはん」

友人が採れたての栗を持ってきてくれました。

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「風呂吹き大根」

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お米のとぎ汁があったので、大根に十文字の隠し包丁を

いれて下ゆでし、昆布を敷いた土鍋に移しておき、

食卓で温めて、お酒とみりんとお砂糖で作った田楽用の

お味噌でいただきました。

「鰆のつけ焼き」

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同量のお醤油とお酒に鰆を30分から1時間つけておき

(途中で上下を返す)焼いたものです。

付け合わせの緑の野菜は先日も紹介したものです。

これです↓

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これは伊勢丹で買いました。まだあまり普及してませんね。

佐賀大学で開発?販売?してるのでしょうか?

9月28日

「いくらの醤油づけ」

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我が家はお酒と同量のお醤油だけで作ります。

出汁を入れると日持ちがしない?と聞いたような気がします。

お酒も煮切らずそのまま使います。大人向けですね。

御飯を食べない時は少し味が濃いので大根おろしと

一緒にしてお酒のおつまみです。

「水茄子の塩もみ」

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茨城産の水茄子が売っていました。切ってから塩を振り、

水をほんの少し加えて揉み、数分置きます。

白醤油か薄口しょうゆを少しだけ加えて食べました。

柔らかくてあっという間になくなりました。

この日は豚シャブでした。

9月29日

「麻婆豆腐」

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ご主人さまのリクエスト。豆腐は小さめの一口大に切ってから

熱湯で30秒くらい湯掻き水気を切っておきます。

長ネギ、ニンニク、生姜をみじん切りにして、中華鍋で炒め、

ひき肉を加え色が変わったら豆板醤を加え、火をとおします。

豆腐を入れて、味噌と醤油と砂糖、中華スープで作った出汁を

加えて、灰汁をとりながら3分ほど煮て片栗粉でとろみをつけ、

ごま油を少量回しかけ完成。豆板醤を鍋の中心でしばらく火を

当てると辛さがよく出るそうです。

「蒸し野菜と茹で野菜にトマト」

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オクラはさっと湯掻き、ジャガイモとシメジは蒸しました。

これは恐らくオリーブオイルと塩・胡椒で食べました。

色がきれい!

9月30日

ゴーヤチャンプル

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「水茄子もろみで」

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水茄子は手で裂いただけです。柔らかい!

「三平汁」

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昆布と塩鮭のアラ、大根、人参、こんにゃく、ジャガイモを

入れてお酒を加え、煮るだけです。最後に長ネギを入れて

器に盛ってからお醤油を少しだけたらします。

この日のは北海道の三平汁と沖縄のゴーヤチャンプル、

茨城産水茄子、という日本列島を席捲するようなメニューです!

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「鰈の洋風煮」「鯵フライ」:備忘録5

9月22日

「鰈のクールブイヨン煮」

フランスの魚の煮つけです。と、言ってもインスタントなのです。

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タネをあかすと、

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こういうものがあり、マギーブイヨンような固形のスープの素で、

水を加えてそこにお魚を入れて煮るのです。

これはレモン風味で、少々酸味が強すぎます。

「野菜だけのパイ」

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冷凍パイシートを伸ばして、玉ねぎ、茄子、ズッキーニ、ピーマン、

プチトマトを重ねて、パルメザンチーズや細切りの溶けるチーズを

のせて200度くらいのオーブンで20分ほど焼きます。

簡単で美味しい。友人が教えてくれました。

9月23日

「ジャガイモと鮭のハンバーグ風?」

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茹でたジャガイモ(断然キタアカリ!)をつぶし、炒めた玉ねぎ、

焼いてほぐした鮭をまぜてまとめて、小判型にして焼きました。

NHKでやっていたのですが、レシピはみつかりません。

材料は芋が熱いうちに固めます。

コロッケより低カロリー。味付けも鮭の塩味だけです。

「小松菜と揚げの煮物」

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昆布と鰹の出汁に塩を少々入れて、油揚げと小松菜をさっと

煮ます。今回は冬瓜が少し残っていたので、

先に加えておきました。あっさりしておいしいです。

「もずくスープ」

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上記と同じ出汁を使いモズクを入れて温め、塩で味つけ。

9月24日

「鯵フライ」

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「きゅうりとアジの酢の物」

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この日は大きな鯵が4本で500円くらいで、安かったので

久し振りの鯵フライです。塩と白胡椒を振ってから揚げます。

一尾だけたたきにするつもりでしたが、さっぱりと酢の物に。

一週間前でもレシピが思い出すのが大変ですhappy02

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2008年10月 3日 (金)

「新米」「松茸ごはん」「焼き肉」:備忘録4

9月20日

知り合いの方から新米が届きました。

千葉県の多古町で作られているコシヒカリです。

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「多古米」といいますが、この名を名乗っていいのは限られた

地域だけだそうです。このお米は本当に美味しい!

採れたてを直送してくださるので、これ以上のご馳走はありません。

2日前の秋刀魚の生姜煮と卯の花、海苔で朝ごはんです。

夕食は「松茸ごはん」

間違えて三つ葉をのせてます。でも、香りは負けてませんでした。

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岩手産のものでしたが炊飯器を開けた時の香りがgood

薄切りした松茸をお酒とお塩同量に数分漬け込み、

その汁をお米に加えてから水の量を通常にあわせます。

松茸の半量は一緒に炊きあげ、残りは蒸らす直前に

御釜に加えます。香りが強くあらわれます。美味しかった!

9月21日

「焼き肉」

久し振りです!

お肉屋さんがセールで、霜降り神戸牛が安かったのです。

少しだけ買いました。他は赤身を少々と薄切り肉を。

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薄切り肉はいわゆる「焼きしゃぶ」ふうです。

「塩ポンズ」でねぎと一緒に。

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野菜もたくさん、左端の緑色のもはこれです↓

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水滴が付いてるようにみえますが、もともとこういうものです。

レストランで以前にサラダで食べたことがありましたが、

炒めてもいいそうです。炒めてもシャキッと感があります。

名前は、、、次回UPします。

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「IKEAの冷凍パン」、「里芋の煮物」:備忘録3

9月15日

「IKEAで買った冷凍パン」

室温で30分ほどおいてから、オーブン200度で7分くらい。

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どても美味しいパンでした。

「茄子のマリネと海老入りポテトサラダ」

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この日のメインはピーマンの肉詰めですが、

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焼きすぎました。ソースはバター、ウスターソース、ケチャップ、

ワイン、お醤油(少量)を鍋に入れて混ぜ合わせた簡単なもの。

9月16日

「サンマの塩焼き」

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温かい「丸ごとトマトスープ」

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今日は鰹と昆布の出汁でつくり、冷まさずに温かいままです。

「里芋の煮物」

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後日レシピはUP。この作り方で失敗したことがなく、

とても美味しくできます。

他にマグロのお刺身。

9月17日

「さんまの生姜煮」

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お醤油とお酒でじっくり煮込み、骨まで軟らかく食べられます。

子供のころ、母が作ってくれたものを思い出しながら作りました。

出来上がりから2日ほどたってからの方が美味しいです。

「豚シャブのサラダ」

玉ねぎ、隠元、貝割れ菜、赤キャベツのスプラウト。

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ドレッシング代りに塩ポン酢。

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他に「冬瓜のスープ」

9月18日

「牛すね肉のポトフ」

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「トマトと玉ねぎ、バジルのサラダ」お皿はポルトガルの

「モンサラーシュ」で買った素朴なものです。

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上等なものではありませんが、素朴で手作りのものです。

旅行の思い出話しが話題になり美味しいおかずになります。

 

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「あさりのパスタ」 「キッシュ」:備忘録2

9月10日

「あさりのパスタ」

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酒蒸ししたあさりの汁と、あさりの缶詰のスープ、パスタの茹で汁

を合わせてスープ仕立てにしたものです。

「野菜のキッシュ」

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冷凍パイシートを使うと簡単です。中味が思い出せません。

「サーモンと蕪サラダ」

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ライムを絞りジュレにしたつもりが、時間がなくて固まらず、

失敗作でした。おいしかったのですが。

9月11日

「キスの天ぷら」衣が厚すぎました。お塩でいただきました。

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「ステーキ」大根おろしとクレソンで。

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「揚げだし豆腐」

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少量のお醤油とお酒に浸しておいてから揚げたもの。

すごいメニューですが、買い物をしていたらめずらしく

地物のキスがあり、どうしても天ぷらで食べたくなったのです。

9月13日

「焼きそば」です。

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「リンゴとパスタのサラダ」

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牛乳とマヨネーズを使っている?と思います。

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「ひりょうす」「揚げだし豆腐」 :備忘録1

たまってしまった画像のみUP.

9月5日

これはおそらく

「赤パプリカのスープ」です。

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薄切りにしてバターで炒め、ジューサーにかけ、

濾してから冷やしたもの。生クリームを少し。

「野菜スープ」セロリ、レタス、マッシュルーム、人参、ベーコン

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他に鯖のソテー。

9月7日

「ひりょうす」

すり鉢にあてた木綿豆腐に人参、きくらげ、ユリ根などを加え

揚げたものを大根おろしとポン酢でいただきます。

詳しいレシピはいづれUP予定。

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外側カリ!中はほわっ!としています。

我が家ではご馳走ですhappy01

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きゅうりとプチトマトをもろみで。

9月8日

「青菜のにんにく炒め」

台湾で食べた味を思い出しながら、空心菜と大粒ニンニクで。

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「白菜のクリーム煮」牛乳だけで作ったあっさり味。

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「酒蒸し鶏と玉ねぎ、トマトのサラダ」ポン酢か胡麻ドレッシングで。

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